子供から大人まで”アイスクリーム大好き!”という女性は、多い。
特に暑い今の季節、太るのは、わかるのだけどついつい食べてしまう。
コンビニ等で売っているアイスクリームも、もちろん美味しい。
でも冷凍庫でカチカチになっているアイスクリームよりもふんわり・クリーミーな作りたてのアイスクリームの方が一層美味しい。
そんな作りたてでふんわり・クリーミーなアイスクリームをアイスクリームメーカーがあれば自宅でいつでも食べれちゃいます。
しかも素材にこだわった超プレミアム・アイスからダイエット中の人もうれしい低カロリーのアイスも思いのままに楽しめる。
そこで今回のピックアップでは、暑い今の季節にピッタリなアイスメーカー・かき氷・ヨーグルトメーカーのランキングを取り上げてみました。
【貝印 アイスクリームメーカー DL0272(貝印)の口コミ情報】
お店のアイスが自宅で! (2008-12-26)
冷蔵庫を新調したのをきっかけに、購入しました。
気になる本体の高さは約14.5cm。
我が家の冷凍庫は内容量はたっぷりですが、
3段式なので、一番深いところでギリギリでした。
使用感、できあがりに関しては大満足です。
モーター音も大きくないので、夜中に作ることも。
“約20分でできあがり”とありますが、
この時点ではゆるめのジェラート状で、
いわゆる通常のアイスではありません。
ゴムべらでこそぎとりながら、タッパなどに入れて冷凍庫へ。
(本体にわざと多く残したものを、
“味見”という口実で口に入れることは忘れません)
数時間で、売り物と同じようななめらかなアイスの完成です。
“本体を冷やすこと”は意識すると思いますが、
“中身をキチンと冷やしておく”ことも大事。
冷やしが甘いと、マシンの中での固まりも弱いです。
ただ、それほど神経質にならなくても、
その後、保存容器で冷凍してしまえば、
じゅうぶんおいしいものができあがります。
icecream-holicかな?? (2008-12-21)
ミルキーのような練乳のような味のアイスが好きな私は、市販されているそのような味のアイスクリームをたくさん買って食べる習慣がありました。あるとき友人が、「添加物、結構摂取してるんじゃない??」といわれ「ん〜そうかも…」早速で検索してこの貝印製のアイスクリーマーを買いました。デロンギ製のものととても迷いましたが、価格がずいぶんと違うこと、初めての手作りアイスに挑戦なので失敗してもいいように、安いものにしました。
買ってみての感想は、「もっと早く買えばよかったぁ〜」です。夏の終わり〜秋の始めに買ったのですが、冬の今も暖かいお部屋で自家製アイスを楽しんでいます。
どうぞ皆さんも、挑戦してみてください。すごくお安いのでたとえ気に入らなくてもたいした損ではないと思います。
これは簡単で美味い! (2008-11-03)
アイスクリームってこんなに簡単で、おいしく出来るんだと感動しています!
冷やす手間などあるものの、ケーキを作るより工程は少ないし、失敗なく作れています。
分量は結構適当でもうまく出来上がります。
ハー○ン○ッツとまでは言いませんが、市販のアイスと比べて遜色ありません!
カキ氷器は夏が終わったら片付けますが、アイスクリームは冬でも食べますからね。(というか冬が一番おいしいかも?)
なにより作るの楽しいですね。
子どもは出来上がるまでぐるぐるをずっと見ています(笑)
買ってお得だと感じた商品でした。
この夏、大活躍しそうです♪ (2008-07-18)
この暑い夏にぴったりのおやつといえばアイスクリーム!
毎日暇をもてあました子供達とおやつ作りを楽しみたいと思い購入しました。
届いて早速作ってみました。 仕上がりがやわらかいので容器にうつし更に1時間程冷やすとちょうど良かったです。 無添加で安心して食べられるし味も最高でした♪ 子供達も毎日食べたいと絶賛してました。 お値段もお安くいいお買い物ができたと大満足しています。 この夏活躍すること間違いなしです。
作れる量が少なく、一日1回が限度です。 (2008-07-07)
★作れる量は、600mlと意外と少ない。
600mlを超えて作ると、膨張してあふれるので、おすすめしない。
★一日1回が限度。最低10時間以上は、本体を冷凍しなければつくれない。
★この機械に、自己クーラー機能(冷凍機能)はない。
本体を冷凍して、冷えた容器のなかに材料を投入するものである。
暑い夏場は、どんどん温度が失われ、ビニル等で覆わないと、時間内にアイスは作れない。
★出来上がりは、アイスクリームというよりは、ソフトクリーム、もしくはシェイクである。
冷凍庫にて再度、冷凍する必要がある。
★ちなみに、出来上がったアイスは、増粘多糖類といった添加物や水飴を使用しないので
非常に溶けるのが早い。
裏を返せば、ホンモノのアイスは、溶けるのが早いということ。
ちなみに私は、毎日、懲りずに作ってます(笑)